cfnm小説・エッセイ・体験・妄想

軽めの小説など読み物

あなたが「М」に目覚めたとき~幼少期の追憶

あなたは、自分が「М」であることを自覚したのがいつだったか覚えていますか…?私は…幼少期、たぶん幼稚園に入る前くらいから、すでに潜在的な「М」の感性があり、そのことに小さな違和感を覚えていた…ように思います。鮮明に記憶している最初のシーンは...
軽めの小説など読み物

「僕のおちんちんは、かなり小さい」

あれはたぶん、小学1年生か2年生の夏休みだったと思う。当時、子供の身には知る由もなかったが、複雑な家族の事情があり、ひと夏の間、和歌山の祖母の家にあずけられたのでした。5歳(誕生日が来ると6歳)年上の姉と、私の2人。ショートパンツ姿で髪を短...